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重慶大爆撃訴訟の日本人弁護士、訪日団選定のため成都入り(Record China)
2007年3月31日、重慶大爆撃の賠償請求訴訟団の弁護を引き受ける日本人弁護士 ..
一瀬敬一郎氏が訪日訴訟団の人員選定のため成都入りした。成都大爆撃被害者の支援活動をしている地元の董緒公(ドン・ジューゴン)弁護士や林剛(リン・ガン)訴訟団主席弁護士らと共に被害者と面談し 訪日代表を選ぶ。 董弁護士は訴訟団発足後 数百名の被害者資料を整理し 最終的に被害事実がはっきりしている20人をすでに選び出している。【 その他の写真はこちら 】 選定を前に 一瀬弁護士は 「原告には本人の証言だけでなく 当時の記録 目撃証言なども必要で 確実な証言を準備するため資料の確認を進めている。最終的に数名を選出し 今年11月の東京地裁で行われる第二回訴訟に臨む。」と話した。(翻訳編集・WF)
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【2007/04/02 01:21 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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